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講師

氏名

雨宮利春

所属/現職

勇気づけの伝道師 スパークプラグ講師 経営教育コンサルタント

ジャンル

営業・販売 | マーケティング | コミュニケーション | コーチング | マネジメント

講演テーマ

「初めて部下を持つ“若手幹部”の仕事のやり方・させ方」 一人ひとり個性の異なる部下を1日も早く戦力化することが、若手幹部には求められています。 しかし部下は自分の子分ではないし、ましてや奴隷ではありません。 自己流の接し方であたら有為な人材を潰してしまう上司は案外多いものです。 「創造的破壊への誘い」 問題意識がないのが問題と言われるように、日々の仕事に追われているうちに現状に甘んじてしまうものです。 変化の時代は社員一人ひとりが現状を創造的に破壊していく姿勢が求められます。 でも具体的にどうしたらよいのか?掛け声倒れで終わってしまうことも多いのも事実です。 「困った人とのつきあい方」 人間はすべて理屈で動くわけではありません。 すぐ感情的になる人。反応のない人。無理を押しつける人。自分のことしか考えない人。やたら勘ぐる人。 このような人とつき合うのは誰でもいやなものです。 しかし仕事となればつき合わないわけにはいきません。 「100人の前で話せる技術」 カラオケは得意だけれど人前で話すのは苦手だ、という人は案外いるものです。 普段は饒舌でもいざ人前に立つとアガってしまう人も大勢います。 しかし、どんなに苦手でも社会人である以上そのような機会は必ずあります。 大勢の前で話すにはそのためのちょっとしたコツがあります。 「仕事に使える交渉術」 ○○流交渉術という交渉の理論は昔からいろいろあります。 ただし多くの人は政府を代表して他国と交渉するわけではありません。 高尚な理論を覚えたところで日々の交渉に使えなければ意味がないのです。 我々が日常のビジネスや私生活で即使える交渉のコツを身につけましょう。 「顧客満足を高めるクレーム対応術」 組織の倫理が問われるのが今の時代。 それだけに誤ったクレーム対応は組織にとって致命傷になりかねません。 ネット社会はたった一度の過ちであっても、瞬時にして万人の知るところとなります。 しかし、ピンチはチャンスといわれるように、その対応のし方次第では、 クレームもチャンスとして生かすこともできるのです。 「顧客を動かす『話す』技術・『聞く』技術」 営業という仕事は単なるメッセンジャーではありません。 顧客をその気にして動かすことができなければなりません。 そのためには「話し方」「聞き方」の技術があるのです。 これを知らずに根性だけで売れるほど営業という仕事は甘くはありません。 「なぜ、能力に差がつくのか」「大競争時代を生き抜くビジネスマンの心得」 「中堅社員の立場と役割」「部下・後輩のやる気を引き出す」「がんばれフレッシュマン」 「部下後輩の指導育成(職場のOJT)」「プレゼンテーション能力の高め方」 「パソコンプレゼンテーション技法」「コミュニケーションスキル向上トレーニング」 「職場の問題解決」「営業力強化トレーニング」「交渉力強化トレーニング」「ビジネスマナー」等

コメント

本を読めば分かることは本を読めばいい 面白い話が聞きたければ落語を聞けばいい だけど難しい話は退屈だ 自慢話は聞きたくない そんな聴衆に変幻自在に対応する 年間200日以上の講演・研修実績がそれを可能にする 社会人教育部門に新たな地平を切り開くべく35歳にして独立。 爾来14年、多くの出会いを繰り返す。 自らの経験から根性論・精神論の限界をさとり、 科学的理論に裏打ちされた講演・セミナーを、受講者に合わせ楽しく行うのが特徴。 高尚高邁な理論で受講者を煙に巻くのではなく、あくまでも現場主義・草の根主義で培われた、 時には泥臭い話も交えながら聴衆を納得させその気にさせる話し方にはファンも多い。 その実績は製造業・流通業・サービス業・官公庁・各種団体と多岐にわたる。 教育団体からの依頼も多い。 縮みっぱなしの日本人の心に火をつける、それを自らの使命と信じ自らをスパークプラグと称している。 現状課題、ご要望に応じた研修カリキュラム提案もおこなっております。